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村式の仕事に関する考え方の変遷

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期初のブログ記事(https://murashiki.ville.jp/2019/02/5039)にもありますが、今期は鼻息荒い目標とかは立てず、自然体で、お互いの人生を応援しあえる会社へという方向で村式は進んでいます。

そういえばここ数年で経営者である僕自身のしごとに関する考え方が随分と変わってきたので、先日の全員合宿でもメンバーに共有しました。こんな感じです。



「正・頑・最速」

全員楽しく

ぶっ飛んだ会社に

規模拡大!上場!

最先端で尖った仕事を

お金よりも志

プロとして完璧な仕事を失敗しちゃいけない。

「楽・柔・集中」

村式の器と合う人で楽しく

自然体で幸せな会社に

人数も事業もちょうどよく

ときめく仕事、魂が喜ぶ仕事をお金も志も大切

仕事は明るく、集中しよう。

失敗はつきもの。



このほうが僕ら村式にはフィットいるなぁと実感。(あくまで”僕らには“です)

以前より仕事もより楽しく、より成果もついてくるようになってきています。

この記事を書いた人

住吉優
住吉優

広島県呉市出身。大学院を修了後、大日本印刷(株)に入社。ICカード等情報セキュリティシステムの開発や新規事業立ち上げに従事。2006年、仲間とともに村式(株)を創業し代表取締役に就任。日本最大級の手仕事品ECサイト”iichi”や鎌倉特化型クラウドファンディング"iikuni"など数々のインターネット事業を手がける。2013年、鎌倉をITで支援する地域コミュニティ活動「カマコン」に参画。現在は沖縄県の石垣島へ移住し、村式の経営とともに、面白法人カヤック顧問(縄文クリエイター)、石垣市公営塾の講師をつとめる。趣味はブラジリアン柔術、キャンプ。

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